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■ ツネキチ ハスペン92(85゜) |
アクションのキレはボディーの比重ではなく、形状とウェイとバランスである。全てのハードプラグにおける、村上晴彦の理念に基づきつつ開発されたサーフェスプラグ。遠投性を重視し、シンプルなペンシルベイトをベース形状とし、琵琶湖推計に生息するハス(ケタハス)をモチーフにデザイン。 |
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■ ツネキチ ツネキチ ハスバグ92 |
バグ系ルアーの特徴であるカップサウンドを最大限に活かす為、水面での姿勢は約45度に設定。一体成形の三次元曲面で構成されたカップ部分と、テールに向かって切れ込む扁平ボディとのコンビネーションにより、少ない移動距離でより多くのシャープなバグアクション(トゥイッチによるテーブルターン等)を演出することができます。 |
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■ ツネキチ ハマシャッド LR-T 81s/U.S |
ウエイトバランスによるベイトフィッシュライクな水中姿勢と、曲線多面ボディ形状によるフラッシングと水切れの良さによる小気味の良い移動軌跡、そしてジャークやトゥィッチの瞬間の動きによる集魚力。ハマシャッドLR-Tはフィールドのあらゆる変化に対応可能な多目的性を備えています。ルアーが水底及び障害物にコンタクトすると姿勢を崩し、いわゆる“フラッタリング”(=ヒラ打ち)状態になります。 |